あさぎり町公式ウェブサイト

あさぎり町コンテンツ あさぎり町コンテンツ一覧を見る

文字サイズの変更

  • 文字サイズを大きくする
  • 文字サイズを元の大きさにする
  • 文字サイズを小さくする
  • 日本語のページに戻る
  • English
  • 中文
  • 한국어

子宮頸がん予防ワクチンの予防接種について

更新日:2019年9月24日

 子宮頸がんは、ヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルスが原因で起こり、女性特有のがんとしては乳がんに次いで多いがんとなっています。

 子宮頸がん予防ワクチンは、小学6年生から高校1年生に相当する年齢の女子が定期接種対象となっています。

 現在、子宮頸がん予防ワクチンにつきましては、接種後にワクチンとの因果関係が否定できない持続的な痛みやしびれなどが見られたことから、副反応が発生する頻度等が明らかになり、適切な情報提供ができるようになるまで、定期接種を積極的に推奨しておりません。

 ただし、これにより子宮頸がん予防ワクチンの接種を中止するものではなく、接種を希望する方につきましては、無料で接種することができますので、次の各種リーフレットをお読みいただき、ワクチンの有効性とリスクを理解した上で、接種についてご判断いただきますようお願いいたします。

 リーフレット

 HPVワクチンの接種を検討しているお子様と保護者の方へ(PDF 約368KB)HPVワクチンの接種を検討しているお子様と保護者の方へ


HPVワクチンを受けるお子様と保護者の方へHPVワクチンを受けるお子様と保護者の方へ(PDF 約348KB)



HPVワクチン接種に当たって(医療従事者の方へ)HPVワクチン接種に当たって(医療従事者の方へ)(PDF 約296KB)

 

 関連情報

厚生労働省ホームページ
 


追加情報

この記事には外部リンクが含まれています。

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。
Adobe Readerダウンロード


お問い合わせ

あさぎり町役場 健康推進課
電話番号:0966-45-7216この記事に関するお問い合わせ